試験の概要
LPIC-2 試験の概要
Linux Professional Institute Certification Level 2
Linux の応用的な構築・運用を問う試験です。201 と 202 の2科目に合格すると認定されます。
この資格の練習問題は準備中です。
いまは試験の形式・問題数・受験料だけを載せています。問題が用意でき次第、ここに追加します。
01
試験の基礎データ
- 出題形式
- 多肢選択+穴埋め(実技なし)
- 問題数
- 各科目 60問
- 試験時間
- 各科目 90分
- 受験料
- 各科目 18,000円
- 201試験の練習問題を無料公開しています ── LPIC-2 201 のページへ →
- 202試験の練習問題を無料公開しています ── LPIC-2 202 のページへ →
02
LPIC-1 101Linux の基礎(101)300問→LPIC-1 102システム管理とネットワークの基礎(102)190問→LPIC-2 201Linux システム構築(201)116問→LPIC-2 202Linux サーバー運用(202)115問→LPIC-1Linux の基礎(101/102)試験情報→Linux EssentialsLinux の入門試験情報→LinuC 101Linuxの基礎(101)300問→LinuC 102Linuxの基礎(102)113問→LinuC 201Linuxの応用(201)112問→LinuC 202Linuxの応用(202)115問→LinuC 3PS仮想化・コンテナ基盤(3PS)449問→LinuC 3SSLinux のセキュリティ(3SS)755問→Linux の他の資格
数はここで、仕上げは道場で。ここで数をこなしたら、道場へ。出るところだけの模試とテキストで、最短で仕上げる。 記述式・コマンド入力・模試まで本番形式で仕上げるなら資格道場へ。