試験の概要
Java Silver 試験の概要
Oracle Certified Java Programmer, Silver SE
Java の言語仕様を広く問う試験です。コード読解の選択式で、ライブコーディングはありません。
この資格の練習問題は準備中です。
いまは試験の形式・問題数・受験料だけを載せています。問題が用意でき次第、ここに追加します。
01
試験の基礎データ
- 出題形式
- 選択式のみ
- 問題数
- 80問
- 試験時間
- 180分
- 日本語
- あり
- SE11 版と SE17 版が併存しています。
02
Java BronzeJava の入門50問→Java Silver SE17Java SE 17 の実務基礎50問→Java GoldJava の上位試験情報→HTML5 プロフェッショナル Lv1Web フロントエンドの基礎試験情報→HTML5 プロフェッショナル Lv2JavaScript と API試験情報→Python3 エンジニア認定基礎Python の文法基礎試験情報→Python3 データ分析NumPy・pandas・可視化試験情報→Python3 データ分析実践実務寄りのデータ分析試験情報→PHP8 初級PHP の基礎試験情報→PHP8 上級/準上級PHP の応用試験情報→Ruby SilverRuby の基礎試験情報→Ruby GoldRuby の応用試験情報→プログラミング言語 の他の資格
同じ試験の有料問題集としては、IT資格道場に「Java Silver SE 11 (1Z0-815-JPN)」(400問・本番の出題形式に準拠した模試形式・学習用/頻出度別/暗記用のテキスト3点(PDF)付・税込2,980円)があります。
数はここで、仕上げは道場で。ここで数をこなしたら、道場へ。