平成28年度 春期 午前Ⅱ
本番と同じ 25 問・40 分(午前Ⅱ)
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情報セキュリティスペシャリスト試験 午前Ⅱ 平成28年度 春期の問題の一覧(25 問)
- 問1CRLに掲載されるものはどれか
- 問2次の攻撃において,攻撃者がサービス不能にしようとしている…
- 問3PKI を構成する OCSP を利用する目的はどれか
- 問4標準化団体 OASIS が,Web サイト間で認証,属性…
- 問5ハッシュ関数の性質の一つである衝突発見困難性
- 問6情報セキュリティにおけるエクスプロイトコードに該当するも…
- 問7DoS 攻撃の一つである Smurf 攻撃はどれか
- 問8ディジタル証明書
- 問9暗号に関連するデータのうち,次に示す処理で出力可能なもの…
- 問10“サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)”
- 問11JIS Q 27000 における情報セキュリティリスク
- 問12DNS キャッシュポイズニング攻撃に対して有効な対策はど…
- 問13スパムメールの対策として,宛先ポート番号 25 の通信に…
- 問14ディジタルフォレンジックスに該当するものはどれか
- 問15DMZ 上のコンピュータがインターネットからの ping…
- 問16認証にクライアント証明書を用いるプロトコルはどれか
- 問17電子メールを暗号化する三つのプロトコル
- 問18無線 LAN で用いられる SSID
- 問19IPv4 ネットワークで IP アドレスを割り当てる際に…
- 問20TCP のサブミッションポート(ポート番号 587)
- 問21“アカウント”表に対して,SQL 文を実行したとき,“ア…
- 問22フェールセーフの考えに基づいて設計したものはどれか
- 問23アジャイルソフトウェア開発などで導入されている“ペアプロ…
- 問24IT サービスマネジメントの情報セキュリティ管理プロセス…
- 問25組織体が情報システムにまつわるリスクに対するコントロール…
問題文と正解は、IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が公表している問題冊子と解答例から書き起こしたものです。著作権は IPA にあります。図を文章にするなど形を変えた問は、問ごとにその旨を書いています。IPA の過去問題のページ